〈ハピタス案件〉過去所持していたカードでも有効判定が出ました

〈ハピタス案件〉過去所持していたカードでも有効判定が出ました

チャレンジしていた三井住友VISAカード<エブリプラス>のポイント案件で有効判定が出ました やりました!

書いたのはつい先日ですが、早くも結果が出ました。

チャレンジした時の記事です。

ではでは、どのような案件だったのか、細かい結果など見ていきます。


今回の条件を確認します

ポイントサイトのクレジットカードの発行案件では、必ずと言っていいほど、過去所持していた人はダメです!という条件があります。

今回申し込んだのは、三井住友VISAのエブリプラスというカードです。

当然、過去に同じエブリプラスを所持していたらまずNGだろうとは想像がつきますが、今回のポイント却下条件はもっと厳密なものでした。

【ポイント却下条件】
既に三井住友VISAカードのいずれかを所持している(過去所持していた)場合・虚偽・不正・いたずら・重複(IP/住所)・キャンセル・不備・カード発行に至らない場合・取消などは不可。

はっきりって厳しすぎます!
「三井住友VISAカードのいずれか」を所持していたらダメって、幅が広すぎ。
僕は以前、三井住友VISAプライムゴールドカードを持っていたことがあるので、「三井住友VISAカードのいずれか」っていう項目にしっかり引っ掛かります。

他にも、「重複(IP/住所)」という項目も、プライムゴールドカード所有時の住所と変わっていないので厳密には抵触していますよね。

そんな状態でしたが、この細かい条件が厳格に適用され、ポイント却下されるとは思えなかったことと、実験的に申し込んでみてブログで報告したいと思い、チャレンジしてみました。


結果はあっさり「有効判定」でした

待つこと数日、ハピタスの画面を見ると下記のように表示が変わっていました。
有効判定です。やりました!

〈ハピタス案件〉過去所持していたカードでも有効判定が出ました

有効判定に表示が切り替わりました

今回はあっさりポイント有効判定が出ました。
厳密にはポイント拒否条件に抵触しているとはいえ、実際にはそこまで厳格には拒否されません。
拒否条件は拒否条件で、あくまで一種の目安のようなものということだと思います。

ポイント目的で入会退会を繰り返したり、一人で何枚も申し込んだりするとダメですが、常識の範囲内でなら問題ないですね。

〈ハピタス案件〉過去所持していたカードでも有効判定が出ました

カードも無事に届いています


まとめ

クレジットカードのポイント案件は高額なものが多いですが、ポイント却下条件に書かれていることが多く、申し込みをあきらめる方も多いのではないでしょうか。

今回はポイント却下条件に抵触した状態にもかかわらず、あえて申し込んでみてその結果がどうなるかを人柱的に実験してみました。

結果、ポイント却下条件はそこまで厳格には運用されず、無事に有効判定をいただけるという事になりました。

繰り返しになりますが、クレジットカード案件は高額ポイントをもらうチャンスなので常識の範囲内でどんどんチャレンジしてください!

と言いましたが、ハピタスの会員にならないと何も始まりません。
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